12/21水 腰と背骨と可動範囲
なんか最近、レッスンメモに書くことが毎回同じなんだけど、それは毎回同じ注意を受けていて、直らない・直せないから。道筋は長い。地道な努力の積み重ねが必要だわ。
注意事項
・下を向かない。下を向くと身体がおちる。
・常に、腰をあげておく。5番でフルポールドブラ、後ろカンブレしてるときも、腰がおちてると、上体が動かない。腰があがってると、可動範囲も広がる。
・脚の筋肉を外向きに使う。ふくらはぎも。
・おしりに力を入れようとするのではなく、おなかを背中のほうにつける感じで上にもちあげる。これは翌日に行ったスポクラのヨガでも同じようなことを言われたが、おしりに力を入れると、外側の力を使ってしまうらしい。
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